雑誌『DEEPTOKYOmagazine Vol.01』創刊!

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 『DEEPTOKYOmagazine』は、2025年3月のデジタルメディアローンチ以来、「世界がまだ知らない日本のディープカルチャーをTOKYOから発信する」ことをコンセプトに、TOKYOの「いま」を国内外へ届けるメディアとして、取材・編集を重ねてきました。

ミッションは、東京のカルチャーを深掘りし、感度の高いコンテンツを世界に届けること。新たな発見を通じて、東京の魅力をより深く知り、体感できるメディアを目指しています。

創刊号は、その「TOKYOのカルチャー」を、あらためてDEEPに編集し、ひとつの「カタチ」にしたものです。

日々更新されていくデジタルの中の東京の“いま”を、手に取れる一冊として留めること。そして、ページをめくる手ざわりや、紙の質感、印刷の表情を通して、世界の人に東京の奥行きやスピード感を体験してほしい。そのような思いを込めてつくりました。

表紙は、MEDICOM TOYのブロックタイプフィギュア「BE@RBRICK」のアート。

スペシャルロゴステッカー付きで販売。

紙質やインクにこだわった仕様。

アートディレクション・デザインは、空気感や佇まいを感じるデザインで、存在感のある本・雑誌・ポスターを手がけるThereThereが担当。

蛍光インクや特殊な手触りの紙、サイズの異なるページなど、紙メディアだからこそ可能な表現にもこだわり、ページをめくるごとにDEEPなTOKYOへ引き込まれていくような没入感を目指しました。

巻頭は「MEDICOM TOY」大特集

巻頭では、TOYとARTの境界を越えて世界へ飛躍するMEDICOM TOYを特集。代表・赤司竜彦氏への独占インタビューを実施し、MEDICOM TOYの30年の歩みと、ソフビ文化の「熱狂」と「継承」を深掘りしています。

第二特集は「SHIBUYA」のナイトライフカルチャー

第二特集では、音楽とナイトライフの街・SHIBUYAに焦点を当てています。渋谷の老舗クラブ&ミュージックバー、レコードショップをマップ付きで紹介。さらに、DJ HASEBEによる90年代からの渋谷とヒップホップについてのインタビューなど、読み応えのある内容で掲載しています。

今の東京カルチャーを知るべく50以上ものコンテンツを格納

ナイトライフ、アート、音楽、ファッション、スニーカー、TOYといった都市文化から、老舗や手仕事に象徴される伝統文化まで。伝統と革新が混在し、独自の熱量を生み出し続けるTOKYOの魅力が詰まっています。

Pokémon

Gunpla(Gundam Plastic Models )

Sneakers

Youth Culture

Tatto

Record

Sashiko (Traditional Japanese Stitching)

Izakaya (Japanese Pub Culture)

Mingei (Japanese Folk Crafts)

Matcha

Kissaten (Japanese Traditional Coffeehouses)

ページをめくるたびに、まだまだ知らない東京の奥行きへ。
『DEEPTOKYOmagazine』創刊号をお楽しみください。

 

商品概要

DEEPTOKYOmagazine Vol.01

 『DEEPTOKYOmagazine Vol.01』は、2026年6月22日(月)より、都内書店、レコード店、セレクトショップなどの実店舗、および通販にて販売。
また6月22日(月)〜7月14日(火)、代官山 蔦屋書店 マガジンストリートでPOP UPを開催。


発売日:2026年6月22日
販売価格:¥2,546(税込¥2,800)
仕様:A4変形(297x213mm) / 176ページ
言語:英語+日本語

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●オンラインストア(日本配送)
TSUTAYA BOOKS / 蔦屋書店

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RingRingDo / 凛凛堂

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